Hugoでサイト作り2日目 【hugo】

目的

静的サイトジェネレーター「Hugo」にて、簡易ブログを作ることを目的とする。

Hugoを使う上で

メリット

・マークダウン式かつローカルにて記事をかける

・速度

デメリット

・日本語の解説があまりない?

できたこと

日が随分空いていますが、取り組んで2日目。

Hugoの構造を理解。

ローカルホストにてサイトの立ち上げ、コンテンツ・indexの制作までは完成。

Githubリポジトリにindexを追加。

できなかったこと、すべきこと

サイトのデプロイまでは未了。

原因としては、(gh-pages)が出てない?また、Remoteの連携が

```fatele: remote origin already exists.```

にて表示されている点?

ひとまずGitの仕組み(Local RepositoryとGit上のrepositoryがどういう関係か)を覚える必要がある?

ウケたこと

ちょっとやってみて思ったが、こうしたサーバーサイドの理解を今さら専門的に深めていくよりかは、一種のスキルセットとして身に着けていく方が良いと感じた。PythonでWebサーバ弄ったりさせられると思うので。

あとは、モノ・コトの工数がどのようになっているか図解することは、シンプルに説明する手段として必要。日々鍛錬って感じですね……自動販売機の工数を考えたりするとか

別に楽しいことではないし、悲しい とんでもなくスカした雑貨屋さんですよ俺は いつか創作が良くなるよう考えます。

近状

90%文章が揃ったので、MLB同人誌企画を進めました。
印刷・流通コストを考慮し、RomancerにてEPUB3を吐き出した後、Kindleにて販売予定です。ざっと10万文字。

校閲など、口頭試問の空き時間に行います。1月末までには出します。

音楽:未完です 鉄の音などを出したい